| H社の洗濯機で衣類のあちこちにシミがついて取れない!(1995.08) |
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1995年7月に洗濯機を買い替えました。当時はやりのお風呂の水を汲み上げるポンプ付きの7kgのものです。数日後、洗って、乾燥して、洗濯ものをたたんでいるときに白いTシャツに油シミのような丸いシミが数箇所ついていることに気が 付きました。1つのシミの大きさが直径1〜5cmくらいもあって、けっこう目立つのです。 販売店と「お客様相談室」に電話すると、数日後、係の人が家にやって来ました。 Tシャツを見せると、持って帰って検査をしたいので、持って帰ってもいいかというので1枚渡しました。 汚れたのは、1枚ではないのです。とにかく、機械の油シミのようなものがあちこちにつき、白いシャツ類はほぼ全滅状態でした。1度だけでなく、その後不定期に数回起こりました。もちろん、普通に洗濯したのです。 何日かたって電話がかかってきて、「洗濯機を交換する」というのです。原因を聞いても「調べましたがよくわからないんです」という曖昧な返事。
お気に入りだったアクアスキュータムのシャツ、どうしてくれんのよぉ!
結局、原因は何だったの? 今思えば、消費者センターに持っていけばよかった…
chz@momonga.com(1996.08.28)
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